うなぎ料理|赤坂和食 閑人(かんじん)

うなぎ料理紹介

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赤坂の地で暑さが訪れる夏に… 元気が出る最高の食材を味わうお店。 高級食材❝天然うなぎ❞料理は東京/赤坂で、こだわり食材天草天然海『うなぎ』を提供し堪能できる数少ない和食店。おすすめうなぎ料理は、大きな鰻を一本使用した『うなぎ白焼き』肉厚で、タップリの本わさびと共に味わう感動をお届け。こだわりの天然うなぎをお出しする店舗は数少なくその中でも老舗にもお目にかかれない赤坂かんじんの天然海鰻は上品なウナギの脂と皮がパリッとし、身はふっくらと一度食べた方には大満足。天然うなぎの美味しさを覚えてこれでグルメの仲間入り。全国から噂を聞き予備訪れるお客様も多く赤坂で長年修行した伝統職人技で堪能。又、産地等は違うがお昼のうな重も紀州産山椒で一段と旨みを増します。うなぎコースや一品料理を予約にてお受け致しております。赤坂で落ち着く個室席や魚や鰻が泳ぐ水槽前カウンター席で天然うなぎを堪能  -天然うなぎは5月~10月までご用意いたしております ≪天然うなぎは産地は禁漁になりました5月までお待ちください≫

 ・・・・ 《うなぎいろいろ》 ・・・・

江戸時代からの高級魚。当時は露天の店と、座敷のある店があった。座敷のある店で『うなぎ』を食べることは一種のステータスでもあった。あまり一般的なものではなかったものだが最近では明治期に始まった養殖が、戦後発展をとげ、また台湾、中国などからの輸入ものもあって、手軽に口に出来るものとなっている。また鰻の産卵場は古くから謎とされていたが、グアム、マリアナ諸島の西沖、スルガ海山であることが突きとめられた。
うなぎの食べ方は限られており、開いて素焼きにしたものが白焼き。甘辛いタレをつけたものが蒲焼きとなる。東西、日本各地で食べ方に変化がある。いちばん重要なのが東西での違い。関西では腹開きにし頭をつけたまま1本を焼き上げる。関東では背開きにし頭を落として二等分して焼き、途中に蒸す工程がはいる。最近では関東の蒸しの行程の入るやり方が主流になりつつある。
市場での評価 ほとんどが養殖されたもの。市場で見かけるものは活けは淡水魚専門店、蒲焼きなどの加工品は塩干にある。非常に多彩で、数量が多い。輸入ものでは活けが台湾、加工品は中国が多い。漁法 釣り、ウナギ筒、ウナギカマ漁など様々な漁法で主な養殖地 鹿児島県、愛知県、宮崎県、静岡県、高知県輸入ものでは台湾のものは冬季などに人気があり、国産と値段の点であまり大きな違いはない。中国産は加工品となることが多い。
うなぎの旬は養殖ウナギと天然ものでは違いが出る。天然鰻は秋から冬。特に産卵で下りに入ったもの。海のうなぎをよしとする。最近では海辺にはたどり着くが川に入らないものもいる。これもよしとされている。
年間を通してなかでも冬に養殖池に入れたもので成長の早い「飛び(とび)」をよしとする。早いものでは半年ほどで出荷できるまでに育つ。この「飛び」の出荷される初夏が養殖ものの旬。
頭部よりも尾に近い方がうまい。鱗は埋没して気にならず、皮は厚みがあって硬い。白身で脂が混在している。身以外に肝なども美味。血液には鰻血清毒があり注意。


  ・・・《土用丑の日の由来》・・・
何故『土用丑の日』に鰻を食べる習慣ができたのか?

その由来については諸説ありますが、一番有名なものをお話します。平賀源内による発案江戸時代、うなぎ屋がうなぎが売れないで困っていることを、平賀源内に相談しました。この時の、「“本日丑の日”という張り紙を店に貼る」という平賀源内の発案が功を奏し、うなぎ屋は大繁盛になったのです。ちなみに、これがヒットした背景に、当時は、「丑の日にちなんで、“う”から始まる食べ物を食べると夏負けしない」という風習があったそうです。これを他のうなぎ屋もこぞって真似するようになり、次第に「土用丑の日はうなぎの日」という風習が定着したとされています。
何故ウナギを食べる土用の丑の日は夏限定なのか?
実際には土用丑の日は、春夏秋冬4季にわたってあります。なのに、現在うなぎを食べる習慣があるのは、『夏の土用丑の日』だけです。これは、当時の平賀源内が起源とされる、うなぎを食べる風習が『“夏の”土用丑の日』だったから、現在「土用丑の日」と言えば、夏の土用丑の日となるのです。また、本来ウナギの旬は冬のため、以前は夏にウナギはあまり売れなかったそうです。売れないウナギの販促のため、旬ではない“夏”という時期にウナギを食べる風習を根付かせたという説が有名です。

・・・・・・《閑人のうなぎ》・・・・・・

東京都港区赤坂|和食閑人のうなぎ天然を出すお店の中でもうなぎの名が違います。❝天然海うなぎ❞数少ない天然の中でもお客様にお出しできる店閑人。仕入れは原則的【活かして産地より届き、できるだけ大きい物・脂の乗っている物】と限定しております。脂はこの鰻に限りサッパリとして上品な味わいです。
老舗の鰻屋でもなく和食割烹でおすすめ料理の一品にある
自慢の❝鰻❞赤坂エリアの夜、鰻屋の店の一つとして楽しみに通っていただくお客様はやはり鰻ツウ、いろいろ情報を得てうなぎ料理を楽しまれておられます。特にタップリ乗せた静岡産山葵で召し上がる(白焼き)が絶品。骨は陰干しとし1週間置き揚げる、天然の鰻骨マーなんとも栄養価の高さ肝は吸い物も良いが天ぷらも最高。又はこだわりの紀州の山椒で香りと旨みを乗せていただく蒲焼、老舗にもない内容も酷、なんと高価で贅沢な一品。店舗には接待にと探すお客様に予約をお取りいただいております。ディナーでの懐石・一品の一覧にもご用意いたしております。2018年の年も産地との仕入れが決まりました日本料理のジャンルでも限定された天然海うなぎのご利用はネット予約又で又は、電話予約にてお受け致しております。ご予算に応じた魚介のお刺身加えた『お好み食材会席』の中にディナー時間にてお受け致しております。又、別に鰻コース(鹿児島産・等)もご利用ください。お友人・家族連れで楽しい時間をお過ごしください。お酒も日本酒・焼酎数多く取り揃えてございます。 ・・・数少ない天然うなぎ是非、赤坂かんじんで・・・。注意・・毎日の入荷予定ですが天然の為、数に限りがございます是非、赤坂閑人を登録し確認の上お越しを。又、ランチメニューもお手軽な重箱に入れた鰻重もご用意。・・・夜の食事時に、ご接待・友達・家族・デートに
元気が出る最高食材『天然うんぎ』で大満足。・・

・・・予約登録・検索・エリア調べ・・・
お席の予約・月替わり料理内容一覧が表示されたネット予約(ホームページの予約)へ http://kanjin.co.jp/reserve/table
営業時間(平日ディナー17時から23時30分・ランチ11時30分~14時)・(土曜日ディナー17時~22時・注意ランチ予約席は夜の会席料理ご注文の方のみ)検索の上、ご予算に応じた魚介やカニ料理を楽しんで下さい。皆様のお越しをお待ち申し上げております。
❝情報❞ 東京 赤坂 和食 日本料理 赤坂駅・徒歩5分 赤坂見附駅徒歩10分 溜池山王駅10分 山王下駅徒歩10分 閑人を探すには赤坂サカス近く

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